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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>tayu-tau</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/" /><modified>2011-05-02T22:34:40+09:00</modified><tagline>Bonjour ! Tu vas bien ?</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>新居</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=297" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=297</id><issued>2010-06-26T23:45:00+09:00</issued><modified>2010-06-26T14:46:27Z</modified><created>2010-06-26T14:45:00Z</created><summary>なんとなく、思いついたので、引越しをします。新しいお部屋はこちらからどうぞ。http://am0838.jugem.jp/</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>なんとなく、思いついたので、引越しをします。<BR><BR>新しいお部屋はこちらからどうぞ。<BR><BR><A href="http://am0838.jugem.jp/">http://am0838.jugem.jp/</A></P>]]></content></entry><entry><title>169億分の1の確率</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=296" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=296</id><issued>2010-05-28T00:46:00+09:00</issued><modified>2010-05-27T17:14:26Z</modified><created>2010-05-27T15:46:00Z</created><summary>普段、何か用事がないとメールを送らないわたしですが、今夜は誰かに連絡をとりたい気分でした。明日の朝に伝えれば良いような用件を無理やり思い出し、適当な文章も交えて、先輩にメールで絡んでみました。…1時間経過。返事が来ません。先輩はこのパターンが非常に多い。...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>普段、何か用事がないとメールを送らないわたしですが、<BR>今夜は誰かに連絡をとりたい気分でした。<BR><BR>明日の朝に伝えれば良いような用件を無理やり思い出し、<BR>適当な文章も交えて、先輩にメールで絡んでみました。<BR><BR>…1時間経過。<BR>返事が来ません。<BR><BR>先輩はこのパターンが非常に多い。<BR>メールがすぐに返ってくる確率は、<BR>わたしが朝、一本早い電車に乗れる確率と同じ位、低い。<BR><BR>返信メールは、次の日の朝、<BR>ホームで電車を待っている時に届くときもあります。<BR>「あと20分で顔を合わすのに！」と思うこともありますが、<BR>気遣ってメールを送ってくれているので、そこは怒りません。<BR><BR>ひどい時は返信メールもなしに、次の日の朝、<BR>「ごめん、気づかなくて…」と謝られることがあります。<BR>そのひと言で、朝っぱらから、心にずっしりとくるものがあります。<BR>“気づかないだなんて！”<BR>“12時間も携帯見なかったんですか！？”<BR>心の中で、静かにそう叫んでみます。<BR><BR>今回もそのパターンの予感。<BR>絡む相手を変えればよかったのですが、絡める相手も見つからず。<BR>毎回、この繰り返しの様な気がします。<BR><BR>あーあ、なんだか、とってもつまらない。</P>]]></content></entry><entry><title>きずな</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=295" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=295</id><issued>2010-05-16T00:19:00+09:00</issued><modified>2010-05-15T15:30:37Z</modified><created>2010-05-15T15:19:00Z</created><summary>相変わらず、超特急で過ぎていく日々。背後から忍び寄る黒い影(仕事)に追われながら、わたしはいつも、わちゃわちゃと機材片手に走り回っています。気がつけば、五月も半ばで、桜は新緑に様変わり。慌てて、手帳を見返してみました。仕事仕事仕事…の合間に、ほっとする名...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>相変わらず、超特急で過ぎていく日々。<BR>背後から忍び寄る黒い影(仕事)に追われながら、<BR>わたしはいつも、わちゃわちゃと機材片手に走り回っています。<BR><BR>気がつけば、五月も半ばで、桜は新緑に様変わり。<BR>慌てて、手帳を見返してみました。<BR>仕事仕事仕事…の合間に、ほっとする名前がチラホラ…。<BR>平日にしか休みが取れないわたしの予定にあわせて、<BR>時間をつくってくれる、おともだち。<BR>先日の三連休も、いくつかの懐かしい再会を果たせました。<BR><BR>半年ぶりでも、二年ぶりでも、あまり関係がないのです。<BR>出会えた時は、一緒に過ごしていた日々の中に居る様な感覚。<BR>皆、確実にひとつふたつ年を重ねて、<BR>何もかもがあの頃とは違うはずなのに。<BR>わたしたちが向かい合わせに腰掛ける一角だけは、<BR>あの頃と、同じ空気、そんな感じ。<BR>いつもほんとにありがとう。<BR><BR>短いですが、今日はここまで。<BR>夏に心待ちにしていた映画が公開されるようです。<BR>このしあわせな気持ちのまま、おやすみなさい。<BR><BR>映画『トイレット』公式HP　<BR><A href="http://www.cinemacafe.net/official/toilet-movie/">http://www.cinemacafe.net/official/toilet-movie/</A><BR></P>]]></content></entry><entry><title>わたしのスーパースター</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=294" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=294</id><issued>2010-04-26T20:30:00+09:00</issued><modified>2010-04-26T11:49:02Z</modified><created>2010-04-26T11:30:00Z</created><summary>職場の呑み会に参加するのをやめて、ひとりフラフラと街を歩いていたら、偶然、とても懐かしい人と再会しました。偶然すぎて、懐かしすぎて、動揺を隠し切れないまま、道の真ん中、ふたりして笑い合いました。本当はもっともっともっと、たくさん話したいことがあったはず...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>職場の呑み会に参加するのをやめて、<BR>ひとりフラフラと街を歩いていたら、<BR>偶然、とても懐かしい人と再会しました。<BR><BR>偶然すぎて、懐かしすぎて、<BR>動揺を隠し切れないまま、<BR>道の真ん中、ふたりして笑い合いました。<BR><BR>本当はもっともっともっと、<BR>たくさん話したいことがあったはずなのに、<BR>待ち焦がれていた再会は、突然やって来て、<BR>案の定、思考がうまくまわりませんでした。<BR><BR>わたしたちは、お互いの近況を伝え合って、<BR>ふたりとも、元気で頑張っていることを喜び合いました。<BR><BR>仕事中のところを引き止めてしまったようで、<BR>急いで戻る後ろ姿。<BR>またすぐに会えるかのように話を切り上げて、<BR>立ち去っていきました。<BR><BR>次、いつ会えるか分からない。<BR>もしかすると、もう、一生会えないかもしれない。<BR><BR>でも、またきっと、いつか会える、<BR>なぜかそう確信できる、そんな再会でした。<BR><BR>うれしかったのは、笑顔で再会できたこと。<BR>涙が出てきたのは、電車に乗った後でした。</P>]]></content></entry><entry><title>思い出すのは、君のことさ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=293" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=293</id><issued>2010-04-07T01:30:00+09:00</issued><modified>2010-04-06T17:16:17Z</modified><created>2010-04-06T16:30:00Z</created><summary>眠れなくて、更新。2連休がついに終わろうとしています。1日目は、街をぶらぶら。行きたいお店に行って、試着をたくさんしました。気に入った洋服を買って、ピアスも買って、大好きな観葉植物も買って、そろそろ帰宅しようかと思い、何気なく携帯電話を見ると、受信メール...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>眠れなくて、更新。<BR><BR>2連休がついに終わろうとしています。<BR><BR>1日目は、街をぶらぶら。<BR>行きたいお店に行って、試着をたくさんしました。<BR>気に入った洋服を買って、ピアスも買って、<BR>大好きな観葉植物も買って、そろそろ帰宅しようかと思い、<BR>何気なく携帯電話を見ると、受信メール有り。<BR><BR>会社の仲間からでした。<BR>急遽、お花見をすることになったらしく、<BR>暇なら参加してください、とのこと。<BR>暇なので、参加することにしました。<BR><BR>嘘。<BR>本当のことを云うと、<BR>この手の誘いは、実はすごく嬉しかったりするのです。<BR>今のわたしが欲しているのは、仲間と楽しく過ごす時間。<BR>最近、理由もなく、孤立している気がしてならなかったので、<BR>お花見も喜んで行きました。<BR><BR>たくさんの桜が咲き乱れる中、<BR>お酒が入る仲間とわたし。<BR>知らないグループともいつの間にか仲良くなり、<BR>写真を取り合ったり、お酒をつぎあったり、<BR>おつまみをプレゼントしたり。<BR>お酒って良いなぁと思いました。<BR>みんながハッピーな感じで、一瞬、現実逃避できましたよ。<BR><BR>わたしも予想以上に酔っ払って、<BR>帰り道は、看板にハイタッチしたり、おかしな体勢で写真を撮ったり、<BR>後輩がよくやる社長の物まねで大笑いして、<BR>地面にひざまずいたり、誰がどう見ても、酔っ払いだったと思います。<BR>楽しかったけど、酔いから冷めると、気分はいつも通りでした。<BR><BR><BR>2日目は、昼に起きて、部屋の模様替えを開始。<BR>同時に、ベッドシーツや枕カバー、クッションカバーの洗濯も開始。<BR>天気が良いと、ベランダに干すのも気持ちが良い。<BR><BR>模様替えは、ベッド・棚・ドレッサー・本棚の位置を変えて、気分転換。<BR>結局、前々回の家具の配置と同じになりました。<BR>あたらしいシェルフが欲しいです。<BR>そしたら、本がいっぱい入るのにね。<BR><BR>ある程度、配置が決まったので、夕方にお風呂に入って、<BR>出かける支度を始めました。<BR>社長と後輩とのお食事会です。<BR>ちなみに先輩も急遽参加することになり、4人でイタリアンレストランへ。<BR>このレストランは、ビルの最上階に在り、<BR>なんと高瀬川沿いの桜を一望できる最高の席に通してもらえました！<BR>桜を眺めながらのコース料理。<BR>楽しい話もしつつ、仕事の話もしつつ、赤ワインを2杯飲みました。<BR><BR>結局、2日間とも、会社の人と食事をしていたことになります。<BR>楽しいと感じつつも、場が窮屈に思う瞬間もあり、<BR>1人になりたいと思うこともあったけど、<BR>もっと皆と一緒に居たいと思うこともあって、<BR>とても複雑な心境でした。<BR><BR>あと9時間後に始まる仕事。うまくこなせるかなぁ。<BR><BR>…というより、ちゃんと眠れるんだろうか。。</P>]]></content></entry><entry><title>取扱い注意</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=292" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=292</id><issued>2010-04-05T00:20:00+09:00</issued><modified>2010-04-04T15:43:09Z</modified><created>2010-04-04T15:20:00Z</created><summary>いざ、休みを目の前にすると、何をしていいのやら、さっぱり分からない。月・火の2連休は、自分のためにつかうはずだったのに、火曜日の夜に、社長との食事が入ってしまいました。わたしと後輩へのご褒美らしいけど…ああ、なんてこと。いまのわたしには、大きな打撃。そう...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>いざ、休みを目の前にすると、何をしていいのやら、<BR>さっぱり分からない。<BR><BR>月・火の2連休は、自分のためにつかうはずだったのに、<BR>火曜日の夜に、社長との食事が入ってしまいました。<BR>わたしと後輩へのご褒美らしいけど…ああ、なんてこと。<BR>いまのわたしには、大きな打撃。<BR><BR>そういえば、先日、髪をばっさり切りました。<BR>ずっとボブ路線を守ってきたけど、<BR>今は完全にショートです。<BR>髪型を変えるのは、何かを変えたいという願望の表れなんだそう。<BR>確かにそうかもしれない。<BR><BR>コンビニ弁当漬けの日々から、自炊生活へ戻りつつあります。<BR>今のマイブーム<BR>“もずく・めかぶ・らっきょう・ブロッコリー・ほうれん草”<BR>とても健康的。<BR>コンビニ弁当漬けの反動からか、<BR>今は身体が“身体に良いもの”を欲しています。<BR>会社に持参するお弁当のサイドメニューに“もずく”。<BR>大好きです。<BR><BR>あしたは、遅めに起きて、熱めのシャワー浴びて、<BR>気になっている服屋さんに買い物に行こう。<BR>もし気が向けば、電車に揺られて、遠くまで行きたい。<BR>フィルムが余っているので、カメラを持っていく予定です。<BR><BR>遠くに行って、現実逃避もいいね。</P>]]></content></entry><entry><title>生きる糧</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=291" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=291</id><issued>2010-04-03T22:00:00+09:00</issued><modified>2010-04-03T15:13:59Z</modified><created>2010-04-03T13:00:00Z</created><summary>今日は少し無理を言って、早めに帰宅。やるべき仕事はきちんと片付けて、5時半には電車に乗っていました。心のもやもやが溜まってしまったようで、いろいろな人に迷惑をかけている気がするなぁ。“迷惑かけてすみません”が口癖になっているようで、先輩の“誰も迷惑だなんて...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>今日は少し無理を言って、早めに帰宅。<BR>やるべき仕事はきちんと片付けて、5時半には電車に乗っていました。<BR>心のもやもやが溜まってしまったようで、<BR>いろいろな人に迷惑をかけている気がするなぁ。<BR>“迷惑かけてすみません”が口癖になっているようで、<BR>先輩の“誰も迷惑だなんて思ってないよ”ってセリフ、何回も聞きました。<BR>土曜日で賑わう電車に揺られながら、<BR>忙しい週末に“早退”する罪悪感もあまり感じていない自分自身に、<BR>危機を感じてしまいました。<BR><BR>帰宅するなり、部屋の掃除を開始。<BR>最近は夜も遅く、疲れ切って帰宅することも多く、<BR>掃除もせず、料理もせず、届いた郵便物はそのまま放置の状態で、<BR>ひどい有様でした。<BR>部屋は心の状態を表しているって聞いたことがありますが、<BR>うまいこと云うなぁと思います。<BR><BR>一気に掃除して、シンクもきれいにして、<BR>スーパーに買出しに行って、冷蔵庫の中も整理して、<BR>むしょうに食べたくなったカレーを煮込んでいます。<BR>気づかなかったのですが、料理をしている最中に、<BR>メールが届いていたようで、見てみると、送信者は父親でした。<BR><BR>メールには、先月、実家に帰ったことのお礼と、<BR>わたしの身体を気遣う内容が書かれていました。<BR>なぜ、今日、このタイミングで送ってくれたんだろう、、<BR>改めて父親はすごいと思いました。<BR><BR>明日から頑張れるかな、、<BR>明日頑張れば、月・火と2連休です。<BR>この2連休は、自分のためにつかおう、と決めました。<BR>したいことをして、買いたいものを買って、行きたい場所に行って、<BR>会いたい人に会いに行けたらいいな。<BR><BR>やっぱり2010年は、何か、きっと良いことがある。<BR>それを糧に生きたいです。</P>]]></content></entry><entry><title>心をつなぐ糸</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=290" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=290</id><issued>2010-03-09T00:11:00+09:00</issued><modified>2010-03-08T15:12:01Z</modified><created>2010-03-08T15:11:00Z</created><summary>明日から三連休なわたしです。特別に取得させていただき、その三日間は実家へ帰って来ます。帰省の連絡を、父親になかなか連絡できずにいて、「云わなきゃ、云わなきゃ。」そう思っていた矢先、父親からメールが届きました。内容は、家族の近況報告と、わたしの仕事や身体...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>明日から三連休なわたしです。<BR>特別に取得させていただき、その三日間は実家へ帰って来ます。<BR><BR>帰省の連絡を、父親になかなか連絡できずにいて、<BR>「云わなきゃ、云わなきゃ。」そう思っていた矢先、<BR>父親からメールが届きました。<BR>内容は、家族の近況報告と、<BR>わたしの仕事や身体のことを気遣ってくれるメールでした。<BR><BR>前から不思議に思っていることなのですが、<BR>わたしが父親や家族のことを考える時間が多くなると、<BR>タイミングよく父親から連絡が入るのです。<BR>父親からの連絡も、かなり不定期で、数ヶ月に一度。<BR>そのタイミングはいつも、仕事がつらいときだったり、淋しいときだったり、<BR>今回のように、何か連絡をしないといけないな、と考え始めた矢先だったり。<BR>家族とは、見えない糸で繋がっていると、実感させられます。<BR><BR>今回の帰省は、いつもの休暇とは少し違うのですが、<BR>わたしはわたしの心のペースを乱さないように、そっと帰る予定です。<BR>三日間も休むことを許してくれた職場の仲間にも感謝しています。<BR>そんな仲間の好意を裏切らない為にも、今回の帰省は大切にしたいです。<BR><BR>いざ、雪国。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>花柄のしあわせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=289" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=289</id><issued>2010-02-25T22:32:00+09:00</issued><modified>2010-02-25T16:12:48Z</modified><created>2010-02-25T13:32:00Z</created><summary>昨日と今日は、憧れの二連休でした。ひゃっほーと思っているうちに、連休はあっという間に過ぎ去ろうとしています。二連休の過ごし方として、一日は部屋でのんびりと、二日目は街へ出よう。そう考えていたのですが、いざ休みになってみると、連休に慣れていないせいか、結...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>昨日と今日は、憧れの二連休でした。<BR>ひゃっほーと思っているうちに、<BR>連休はあっという間に過ぎ去ろうとしています。<BR>二連休の過ごし方として、<BR>一日は部屋でのんびりと、二日目は街へ出よう。<BR>そう考えていたのですが、いざ休みになってみると、<BR>連休に慣れていないせいか、結局、二日間とも街に居ました。<BR>(連休に慣れていないというより、春の様な天気に誘われたのですね)<BR><BR>昨日はかなりの頻度で通っている服屋さんへ。<BR>春服が入荷ラッシュだと先日お便りをいただいていたので、<BR>張り切って、小花柄のワンピースを買いました。<BR>春服って、わくわくしますね。<BR>その服屋の店員さんとは、お互い、共通の目標があって、<BR>昨日も店内でガッツリ目標への意気込みを語り合いました。<BR>(それも、試着中の服を着たまま、ずっと語っていました)<BR>わたしなりのガールズトークでした。<BR><BR>今日は、昨日買ったワンピースをさっそく着て、<BR>先日あてたばかりのパーマをもう一度あて直しに行きました。<BR>髪質が直毛というか、キューティクルが頑丈というか、<BR>今までパーマが定着したことがありません。<BR>今回も例に漏れず、約2週間で、とれかかってきたので、<BR>もう一度、美容院に向かいました。<BR><BR>その美容院は以前通っていた癒し系の美容院とは、<BR>対照的な雰囲気のお店です。<BR>お店の雰囲気や受付の店員さんはあまり好きではないのですが、<BR>技術面は結構好きです。<BR>今の髪型も、評判が良いので、自分的にも気に入っています。<BR>髪を切ってくれるスタイリストの方より、<BR>パーマをあててくれるアシスタントさんと気が合っています。<BR>カフェラテを作るのが上手な、とても良い方です。<BR>パーマ、今度こそ、定着しますように。<BR><BR>明日からまた仕事。<BR>でも、二連休後の出勤は結構好きです。変かな。<BR>今日は雑貨屋で、ツバメノートを買いました。<BR>真新しい文房具が大好きで、<BR>子どもの頃から、新しい鉛筆や消しゴムにときめいていました。<BR>ささやかな楽しみですが、明日の仕事もがんばります！</P>]]></content></entry><entry><title>4日遅れのバレンタイン？</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=288" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=288</id><issued>2010-02-17T23:10:00+09:00</issued><modified>2010-02-18T12:28:07Z</modified><created>2010-02-17T14:10:00Z</created><summary>一週間前、髪の色を明るくして、パーマをあてました。ちなみに、約10年、わたしの髪を切ってくれている人の美容院ではなく、初めて行く美容院で、切ってもらいました。かなりのイメチェンとなったらしく、職場の仲間、社長、仕事で関わる方、またお客様から、多大なる反響...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>一週間前、髪の色を明るくして、パーマをあてました。<BR>ちなみに、約10年、わたしの髪を切ってくれている人の美容院ではなく、<BR>初めて行く美容院で、切ってもらいました。<BR><BR>かなりのイメチェンとなったらしく、<BR>職場の仲間、社長、仕事で関わる方、またお客様から、<BR>多大なる反響をいただきました。<BR><BR>わたしが歩くたび、皆が振り向く。<BR>そして、複数の人から、こんな声がかかる。<BR><BR>｢彼氏できたの？｣<BR><BR>答えはNOなので、顔色ひとつ変えずに、｢まさか。｣と返事をするのですが、<BR>後で思い返して、頭の右端に「？」が浮かぶ。<BR><BR>どうして、みんな、わたしに彼氏がいないって分かるんだろう。。。<BR><BR>謎は深まるばかり。<BR><BR>でも、近々、少し遅めのバレンタインチョコを渡してみる予定。<BR><BR>「渡してみる」の「てみる」が、ポイント。<BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>わたしに足りないところ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=287" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=287</id><issued>2010-01-23T00:17:00+09:00</issued><modified>2010-01-22T15:18:25Z</modified><created>2010-01-22T15:17:00Z</created><summary>わたしの笑顔が良い、そう褒めて頂いたのですが、素直にお礼を云えませんでした。その人には、これまでも、幾度か声をかけてもらったことがあるのですが、どの時も、素直にお礼が云えず、いつも茶化してしまう、そんな悪い癖がわたしにはあるのです。逆にその人の笑顔を褒...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>わたしの笑顔が良い、そう褒めて頂いたのですが、<BR>素直にお礼を云えませんでした。<BR>その人には、これまでも、<BR>幾度か声をかけてもらったことがあるのですが、<BR>どの時も、素直にお礼が云えず、<BR>いつも茶化してしまう、そんな悪い癖がわたしにはあるのです。<BR><BR>逆にその人の笑顔を褒めると、その人はいつも素直に喜んでくれます。<BR><BR>「次こそは、わたしも。」と思うのですが、今日も同じでした。<BR>なぜだか理由が分からないので、ここに書いてしまいました。<BR><BR>素直に喜ぶと、云った相手も嬉しいものです。<BR>いつも、ありがとう。ごめんなさい。</P>]]></content></entry><entry><title>まだ、受け入れられないこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=286" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=286</id><issued>2010-01-23T00:00:00+09:00</issued><modified>2010-01-22T15:07:06Z</modified><created>2010-01-22T15:00:00Z</created><summary>大事な大事な、大好きな大好きな、食器棚のガラスを割ってしまいました。割れて、ガラスが飛び散った瞬間、その光景を、まるで他人事の様に、「これは、夢だろうな。」と思いました。そのすぐ数秒後、ガラスの破片を拾いながら、これは現実なのだということに気づき、ショ...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>大事な大事な、大好きな大好きな、<BR>食器棚のガラスを割ってしまいました。<BR>割れて、ガラスが飛び散った瞬間、<BR>その光景を、まるで他人事の様に、「これは、夢だろうな。」と思いました。<BR>そのすぐ数秒後、ガラスの破片を拾いながら、<BR>これは現実なのだということに気づき、ショックで眩暈を感じました。<BR>本当のことをお話しすると、ちょっとだけ泣いてしまいました。<BR><BR>呆然としながら、味のしない晩御飯を食べ始めましたが、<BR>ふと我に返ると、晩御飯を途中で投げ出し、<BR>押入れの中のダンボールを引っ張りだしていました。<BR>約2年前に購入した食器棚の注文書を何とか見つけ出し、<BR>お店に連絡をしようと思いましたが、時間は夜の10時。<BR>明日以降にかけてみます。<BR><BR>誰かの声が聴きたくて、思わず電話をかけてしまった相手は、先輩でした。<BR>怪我はないかと真っ先に尋ねてくれました。<BR>あとは、早めに寝たら元気になるかもしれないよ、とか、<BR>もしかしたら、もっと良い食器棚が見つかるかもしれないよ、とか、<BR>先輩なりに、言葉を探して、うんと優しく慰めてくれました。<BR>元気になるとか、新しい家具とか、まだ前に進めないわたしには、<BR>まったく受け入れられない言葉でしたが、<BR>気づけば、素直に「…はい。」と返事をして、電話を切っていました。<BR><BR>切れてしまった指が、ひりひりと少し痛みます。</P>]]></content></entry><entry><title>思い立ったが吉日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=285" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=285</id><issued>2010-01-07T01:19:00+09:00</issued><modified>2010-01-06T16:19:18Z</modified><created>2010-01-06T16:19:00Z</created><summary>思い立ったが吉日、髪をばっさり切りました。肩よりも伸びていたので、20cm近くは切ったことになるのかなぁ。ワカメちゃんの様な髪型に成りました。シャンプーが一瞬で終わる、しあわせ。ドライヤーが一瞬で終わる、しあわせ。明日から、仕事が始まります。周りの反応は期...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>思い立ったが吉日、髪をばっさり切りました。<BR>肩よりも伸びていたので、20cm近くは切ったことになるのかなぁ。<BR>ワカメちゃんの様な髪型に成りました。<BR><BR>シャンプーが一瞬で終わる、しあわせ。<BR>ドライヤーが一瞬で終わる、しあわせ。<BR><BR>明日から、仕事が始まります。<BR>周りの反応は期待をしないようにします。<BR><BR>2010年、思い立ったら、何でも行動を起こせる人に成りたいです。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>父の手料理</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=284" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=284</id><issued>2010-01-07T01:11:00+09:00</issued><modified>2010-01-06T16:11:59Z</modified><created>2010-01-06T16:11:00Z</created><summary>実家へ帰れるのは、年2回。半年に一度なので、帰る度に様々な変化に気づきます。大きな変化は、トイレ・お風呂のリフォーム。小さな変化は、台所のお鍋にル・クルーゼが仲間入りしたことや、おばあちゃんのチョッキが新しくなっていること。これまで、どの変化に対しても...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊life</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>実家へ帰れるのは、年2回。<BR>半年に一度なので、帰る度に様々な変化に気づきます。<BR>大きな変化は、トイレ・お風呂のリフォーム。<BR>小さな変化は、台所のお鍋にル・クルーゼが仲間入りしたことや、<BR>おばあちゃんのチョッキが新しくなっていること。<BR>これまで、どの変化に対しても、最初は驚きながらも、<BR>割とすんなりと受け入れることができました。<BR><BR>今回の帰省で、わたしが最も、もっとも！驚いた変化。<BR>それは…<STRONG>父が料理をするようになっていたこと！！<BR><BR></STRONG>これは本当にびっくりしました。<BR>今の時代、どの家庭でもお父さんが料理をするって普通のことなのかな？<BR>わたしの父は、昔気質な人なので、『男子厨房に入るべからず』と、<BR>口には出さないものの、そうゆう雰囲気を醸し出している人です。<BR>当然、わたしが子どもの頃は、台所に立つこともなかったし、<BR>ご飯を作る・よそう・お湯を入れる・お茶碗を片付けるのは、全て母の仕事。<BR>ひどい時は、焼き魚の骨まで母がとってあげていました。<BR>そんな父のひと声で、せっせと動き回っていた母。<BR>父はどっしりと自分専用の場所に座り、ただ食べるだけ。<BR><BR>そんな父が2009年の年末に、一人で台所に立ち、料理をしていたのです。<BR>父が作ったという煮物を差し出された時は、正直、耳と目を疑いました。<BR>「“母が作った”の間違いでは？」と。<BR>信じられずに、煮物を一口食べてみると、なかなか美味しい。<BR>どうやら市販のだしを使用したらしいのですが。<BR>親戚にも料理好きなおじさんが居るので、<BR>そのおじさんに料理のコツを聞いたりしているらしい。<BR>お正月、そのおじさんと父は、<BR>どこのスーパーのコロッケ(5個入り)が一番安いかを討論していて、<BR>2人の意見は見事一致していたところが、おかしかったです。<BR><BR>父は、ある日突然、料理に目覚めたわけではなく、<BR>母の負担を減らそうと、努力しているようです。<BR>そんな父の負担を減らそうと、帰省中、わたしも晩御飯を作りました。<BR>そのうち、スパゲティサラダが、妙に気に入ったらしく、<BR>晩御飯の最中、しつこく作り方を聞かれました。<BR>今度、父も作ってみるらしいです。<BR><BR>次に会うとき、父の料理の腕前は上がっているのでしょうか。<BR>27歳にして、初めて口にした父の手料理。<BR>最初は少し躊躇してしまいましたが、父の頑張りの成果ですから、<BR>もちろん美味しくいただきましたよ。<BR>そんな62歳の父を、これからも応援したいと思います。</P>]]></content></entry><entry><title>みっちゃんちのボンボン時計</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://romantiques.jugem.jp/?eid=283" /><id>http://romantiques.jugem.jp/?eid=283</id><issued>2010-01-05T13:30:00+09:00</issued><modified>2010-01-05T15:33:13Z</modified><created>2010-01-05T04:30:00Z</created><summary>実家への帰省で、強く心に残っていること。それは、久しぶりに会う人との“再会”でした。元々、10年ぶりに友だちと会う約束をしていたので、今回の帰省のメインイベントとして、とても楽しみにしていました。サプライズがあったのは、その友だちと会う日の正午。2階の部屋...</summary><author><name>qurulie*</name></author><dc:subject>＊recollection</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>実家への帰省で、強く心に残っていること。<BR>それは、久しぶりに会う人との“再会”でした。<BR>元々、10年ぶりに友だちと会う約束をしていたので、<BR>今回の帰省のメインイベントとして、とても楽しみにしていました。<BR><BR>サプライズがあったのは、その友だちと会う日の正午。<BR>2階の部屋で、いそいそと出かける支度をしていると、<BR>1階の玄関から聞こえてきたのは、母と祖母の甲高い声。<BR><BR><STRONG>「あら〜元気にしとった？」<BR>「あら〜久しぶりやねぇ〜、すっかり大人になって！」<BR><BR></STRONG>誰が来たんだろう？と少し気になりつつも、<BR>あと数分で出発しないといけなかったので、そのまま支度をしていると、<BR>案の定、階段の下から、呼ばれてしまいました。<BR><BR><STRONG>「ねーえ、ちょっと下りて来られ〜、“みっちゃん”よ〜！」<BR></STRONG><BR><BR><BR>“みっちゃん”とは、わたしの“はとこ”で、<BR>4軒隣りの家で育った幼馴染の男の子です。<BR>最後に会ったのは、中学生のとき。<BR>彼是、13年前になります。<BR>その名前を聞いて、動揺しながらも、恐る恐る階段を下りていきました。<BR>玄関で、みっちゃんの顔を見て、ワァァーーっと色々な思い出が蘇りました。<BR>みっちゃんとは、保育園の頃から何をするにも一緒でした。<BR>鬼ごっこ、蝉取り、雪遊び、おままごと、夏にはお寺にも泊りに行きました。<BR>足も、頭の回転も速いみっちゃんを、わたしは密かに頼りにしていました。<BR>放課後はいつもどちらかの家に行って、きっかり5時まで遊んで、<BR>特に約束したわけではないのに、次の日もその次の日も一緒に遊びました。<BR>みっちゃんちのボンボン時計の音を、今でもしっかりと覚えています。<BR><BR>どこに行くにも、何をするにも一緒だったのに、<BR>少しずつ年齢を重ねるに連れ、一緒に過ごす時間は減って行きました。<BR>わたしが1年先に中学校へ入学した頃からは、<BR>面と向かって会話をすることも随分減ってしまいました。<BR>生活が変わり、友だちが増え、趣味が変わり、少し大人になったからです。<BR>男の子と女の子の幼馴染って、全てを知っているからこそ、<BR>一緒に居るのが、なんだか気恥ずかしくなるのかなぁ。<BR>思春期の頃には、みっちゃんと言葉を交わす機会はもうありませんでした。<BR><BR>その時、以来です。<BR>新年が始まって2日目の正午に、ひょっこりとみっちゃんは現れました。<BR>今、銀行員として働いている彼は、誰がどう見ても大人でした。<BR><BR>お正月の挨拶に来たようですが、<BR>13年ぶりに、シャイなみっちゃんが、たった一人で…なぜ!？<BR>そう思わずには居られませんでした。<BR>みっちゃんと私・母・祖母で簡単な挨拶を済ませ、<BR>みっちゃんは、モジモジと、4軒隣りの自分の家に入って行きました。<BR><BR>最後に母とみっちゃんが交わしていた会話、<BR><BR><STRONG>母：「(みっちゃんの)おじいちゃん元気？」<BR>みっちゃん：「入退院繰り返しててさ。また今日から入院したけど…」<BR><BR></STRONG>10年ぶりに会う友だちとの約束の時間が迫っていたため、<BR>気にもとめなかったこの会話。<BR><BR>その2日後の、1月4日月曜日。<BR>京都へ戻る支度をしていた正午。<BR>また玄関が騒がしい。<BR>祖母とみっちゃんのおばあちゃんが交わす、悲鳴にも似た声の会話。<BR>みっちゃんのおじいちゃんが、亡くなりました。<BR><BR>おととい、みっちゃんが家に顔を出したのは、<BR>何か予感させるものがあったからなのかもしれません。<BR><BR>駅へ向かう為、外に出ました。<BR>4軒隣りのみっちゃんの家。<BR>玄関にはられた幕が、風で揺らいでいました。<BR></P>]]></content></entry></feed>
